Matterってなに? 1台の機器を複数のアプリで動かせる共通規格
Matterは、メーカーの違う機器をApple ホーム、Google Home、Alexaの3つのアプリから使えるようにする共通の規格です。登録は5ステップ、公式価格1,600円の対応プラグから試せます。賃貸でも使えます。

建てる前・リフォームの前に決めておくと、あとがラクになること。賃貸OKの機器は、もちろん持ち家でもそのまま使えます。
Matterは、メーカーの違う機器をApple ホーム、Google Home、Alexaの3つのアプリから使えるようにする共通の規格です。登録は5ステップ、公式価格1,600円の対応プラグから試せます。賃貸でも使えます。
公式ストア価格1,600円からの消費電力が測れるスマートプラグなら、照明などが点いているかを外出先で確かめて消せます。工事0分で賃貸OK。スマートリモコンの表示の限界と、熱を出す家電をつながない注意もまとめました。
開閉センサー1つとハブで公式価格の合計約1万4千円。映像を撮らずに親のいつもの動きを知る手がかりになります。センサーと電球型の3つの方法、4ステップの通知設定、同意とプライバシーを整理します。
天井の照明は、公式ストア価格1,980円のスマート電球への交換、リモコン付き照明とスマートリモコンの組み合わせ、Wi-Fi内蔵シーリングライトへの付け替えでスマホ操作にできます。賃貸での原状回復と工事の注意もまとめました。
赤外線リモコンで動くエアコンなら、公式ストア価格6,480円からのスマートリモコンを置くだけで外出先からつけられます。帰る前にアプリでつける方法と、家の半径200mに入ったら自動でつける方法を整理しました。
スマートプラグはコンセントに差すだけで、賃貸でも家電の電源をスマホやタイマーで入り切りできます。公式ストア価格1,600円・1,980円の2機種の違いと、熱を出す家電をつながないなどの決まりをまとめました。
最初の1台は、家電がリモコンで動くか、電源を入れるだけで動くかで選びます。公式ストア価格1,600円のプラグと9,980円のリモコンを例に、賃貸でも工事なしで始められる2種類の違いを整理しました。